高感度き裂深さ測定器・マニピュランダム・ 特注仕様で計測検査評価等の機器を設計製作  

【復興促進プログラム 成果発表・展示会in東京】→
YouTubeのJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)Channelで
「復興促進プログラム成果発表・展示会」の様子が紹介されてます。

 

【放送情報】→
仙台放送【ともに、希望を!】にて「インフラ整備に寄与する配管検査ロボットの開発」が放送されました。(平成27年1月15日)

       *政府広報オンラインサイトへのリンクです。→

ともに、希望を!
 
  ◇速報!脳卒中リハビリ・ナビシステム開発!→ 装置構成全体外観(PDF)ダウンロード
 

完了報告書(PDF)
 
「ニューロリハビリテーションのための新しい定量的運動指令評価システム」で検索すると関連情報を確認できます。
 
  ◇高感度き裂深さ測定器バージョンアップ→ 最新Verカタログ(PDF)ダウンロード
  2010年12月、国内某原子力発電所に採用され納入されました。
各種形状プローブの開発が成功し、今まで測定困難と思われている場所や測定体形状に対しても高精度を維持した、き裂深さ測定が行える様になりました。超音波法で測定困難と思われている場所の状況や形状に対してもOKです。測定コストが超音波法やその他の方式に比べ圧倒的優位です。本測定装置の水中測定の可否について現在鋭意検討中!
今日までの日本経済の発展の道のりは大変な紆余曲折の道でありました。
弊社は「ものづくり」一筋で、その紆余曲折の道のりと共に邁進して参りました。
生産部門における高度なFA化、品質管理における計測技術を伴った自動化、設計部門における製品の評価システムの自動化など、又一方では大学機関における研究課題に対応するツールづくり等々、弊社は昭和49年(1974年)創業以来その時代時代におけるニーズに応えるべく、計測技術とメカトロニクス分野に於いて切磋琢磨し、挑戦し、成果を上げながら長年にわたるノウハウの蓄積を行ってまいりました。
成熟した今の時代に於いても、まだ達し得ていない課題は山積みであります。
これらニーズに対しまして、私共はまだまだ未熟ではありますが何らかのお役に立てるものと自負して居る所であります。 どうぞご相談ご要望をお寄せ頂き、ご指導、ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。
電子計測器・自動制御機器の設計製作、各種電子回路の設計及び特注の計測機器・制御機器の開発
自動化・省力化機器の設計製作、電子機器、電子部品及び機械器具の自動検査機・調整機の開発
磁気テープ用計測検査装置の設計製作、各種テープの幅及び蛇行、長さ、伸び、引出しトルク等の計測
各種センサー(荷重・変位・トルク等)の製作及び応用機器の設計製作
 

荷重  10.00g〜20.00kgFS 、 各種歪ケージ、ロードセル
変位  0〜199.9μm/0〜1.999mm  差動トランス、天秤式
トルク 0〜20g・cm/0〜800kg・cm  駆動モーター内蔵
回転アンバランスセンサー

その他 CCDカメラ(ラインセンサー)による寸法測定及び画像処理慣性、モーメント測定装置、微動測定装置
 
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